
【吉川市・S様邸】冬の光熱費を公開!「売電×省エネ」が作る驚きの家計バランス
こんにちは、松井産業です! 本日は、埼玉県吉川市にお住まいのS様から届いた、最新の「光熱費の実証データ」をご紹介します。
「冬は光熱費が高くて家計が圧迫される……」そんな常識を、イシンホームの高性能住宅が塗り替えます!
■驚きの2月電気代「4,677円」!
まずはこちらのスマートフォンの管理画面をご覧ください。

2月のご請求予定額:4,677円(使用量 118kWh)
1月後半から2月という、一年で最も寒い時期の1ヶ月間でこの金額です。エアコンなどの暖房器具を使いながらも、5,000円を切る圧倒的な安さを実現しています。
■「売電」が家計を力強くサポート!
さらに、太陽光発電による売電収入もしっかりと発生しています。

5月の売電実績(参考):7,616円(購入電力量 476kWh)
冬場でも効率よく発電し、電気を買うだけでなく「売る」ことができる。この「創エネ」の仕組みが、住んでからの家計に大きなゆとりをもたらしてくれます。

■なぜ、冬でもこんなに安いの?
その秘密は、イシンホームが誇る「エネルギー6点セット」 をはじめとする標準装備にあります。
- 最高峰のN型バックコンタクトソーラー:曇りや冬の低い日射しでも高い発電能力を発揮します。
- 魔法瓶のような「W断熱」:外反射断熱と200mm相当のウレタン吹付断熱 が、冬の冷気を遮断し室内の熱を逃しません。
- 家全体を温める床下暖房:少ない電力で効率よく家中を暖め、冷え性の女性にも喜ばれる快適な環境を作ります。
■「知らないと損をする」家づくり
住宅選びで大切なのは、建物価格だけでなく「住んでからの35年間のコスト」です。性能の説明を受けずに「安物買いの銭失い」になってしまうと、将来的に数千万円規模の差が出ることもあります。
S様のように、賢い設備選びで「家計が楽になる住まい」を手に入れませんか?
S様、いつも貴重な実証データを共有いただき、心より感謝申し上げます。 光熱費を抑えた賢い暮らしに興味がある方は、ぜひ松井産業までご相談ください!
